レモンパイ

なんだっていつだってキラキラな中島健人くんが好き

なんだっていつだってキラキラ


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なんだっていつだってキラキラ。

 

ブログトップの一文は「Easy come! Easy go! Easy love! 」の歌詞から抜粋してブログ開設当初から置いている大切な言葉だ。

 

リペコン発売日、特典のドキュメンタリー映像をみていたときハッとする場面が映っていて思わずテレビ画面を撮った。

 

そこには、私が前にブログで書いていた「自担の周りにみえるキラキラ」の”視覚化"が、高い再現度で映っていた。

私が健人くんに感じるオーラをそのまま映像にしたみたいだと感じた。

この画像が言いたかったものに一番近い。

これなのよ、これ。これなの。

私の少ない語彙では言葉にできなかったものが画像で伝えることができてとても嬉しく思う。

 

 

 

 

 

 

健人くんの人生と私の人生は一生交わらなくていい。

こんなことを言うと健人くんに怒られちゃいそうだ。「いつか交わるときが来る"かも"しれないよ。可能性はゼロじゃない」って、アイドル誌でそういうニュアンスの発言をしてた。

ただ「どこまでもいっても平行線」なこの関係性が私には愛おしい。

アイドルとファン、という関係がとても好きだ。

黒崎くんをみるために学校終わりに通った映画館。STAGEツアーのときは来月から社会人になることに不安でいっぱいだった。社会人2年目、仕事でクタクタだったけど行けたリペコン静岡。健人くんの作品とともにSexy Zoneのライブツアーとともに。一方的に私の人生の中に「健人くん」と「Sexy Zone」の存在を感じる。

それってとても幸せなこと。

 

 

と同時に、健人くんは私の世界の中心になってはいけないなと、思う。

自分の人生の主人公はあくまでも自分でなくてはならない。昔の偉い人が言ってたっけ。

自分が幸せであることが前提にあって、健人くんを追っかけることによって幸せをもっとプラスできるような人生であってほしい。

 

 

健人くんは「希望」だ。真っ直ぐ努力すれば人に優しくしていれば願いは叶うのだと身を持って証明してくれる。
数年前、切望していた「砂の器」の犯人役。しっかりと"本当"にした。

夢を持つことは決してバカらしくない、恥ずかしがることもない、だって叶うんだから。
健人くんの説得力に、眩しさに、ときどきクラクラするけどそれを超える勢いで本人が輝いているんだから。

 


健人くんに夢をみすぎだということも分かっている。日本で生きる25歳の生身の男性だということも。実際にハイタッチだってしたけれどそれでも、、、

アイドルでいるうちは手の届かないところできれいなままでずっと輝いていてほしい。

残酷なまでに美しく発光して、お星さまみたいに儚く。ずっとずっと永遠に。 

 

高くせり上がったセンターステージにいる健人くんをアリーナ席から見上げて、上から降るスポットライトが眩しくて目を細めるくらいの距離が本当に好き。

 

たくさんの人を幸せにできる健人くんなら、いつか魔法が使えるようになるんじゃないかって本気で思ってるよ。

 

今日も好きだよ、健人くん。

きっと明日はもっと好きになる。